Buffalo LinkStationのデータ復旧
Buffalo TeraStationのデータ復旧
バッファロー製のネットワーク接続型ハードディスク(NAS)には
HDDが1台構成のモデルとHDDが2台構成のモデルがLinkStationのネーミングで、また、
HDDが4台~8台構成のモデルはTeraStationとして販売されています。
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| シングル | RAID0/1 | RAID0/1 | RAID0/1 | RAID5/6/10 |
このページをご覧頂いている方の多くは、既にトラブルに遭遇されて「低料金」のデータ復旧業者を 探してあるのでは無いかと察します。
当店では、他店のデータ復旧料金が高額の為に諦められていた方でも、 手が届く復旧料金でサービスを提供しています。
NAS機器のメーカー(バッファローやアイオーデータ機器)では、 修理は出来てもハードディスク交換や初期化されますので、貴方の大切なデータ復旧は戻りません。 データは消されますので機器が戻ってからではデータは復元できません。 修理に出される前にデータ復旧のご相談をお願いします。
NAS機器のトラブルは、パーティション障害やファームウェア損傷、RAID崩壊など、 データ領域には問題が無い事が殆どです。 従いまして他のメディアの障害からのデータ復旧に比較して短時間で復旧できる事が多いです。 但しデータの容量が多い場合はデータのコピー時間が多くかかります。 ビジネスでご利用されていて復旧をお急ぎの場合は、「急ぐデータのみを先に納品し、 残りを後日納品」という方法をご利用下さい。 (物理障害が無い場合に限ります)
データ復旧作業と同時に、機器を修理するサービスも行っています。
「LinkStation福岡」は、なぜ選ばれる?
・データ復旧料金をこのホームページ内に公開しています。
・明瞭会計(全て公開しています。)
・持込か、出張引取(有料)を選択できます。
・データを持ち出せない法人様は出張診断(有料)もしています。
電話受付時間 : 9時~22時 土・日・祝日も受付・診断中!
初期診断見積 : 9時30分~18時 20時~21時
必ず★ご来店前に到着時間をお電話下さい。
主なNAS障害と復旧メニュー
- BuffaloのLinkStationがNAS Navigator2でドライブが見えなくなった。
- BuffaloのTeraStationが NAS Navigator2でドライブが見えなくなった。
- 「ネットワークドライブに再接続できませんでした」
- EMモードでは認識している。
- スタンバイモードと表示される。
- エラー音が鳴り出した。
- エラーランプが赤色。
- IPアドレスが169.254.X.Xと表示されドライブへアクセスできない。
- 他のネットワークで利用していたNASが別のネットワークで見えない。
- 停電後、ドライブにアクセスできなくなった。
- 一部のフォルダが消えた。
- 一部のファイルが消えた。
- ファームウェア修復
- ウイルスに感染したようだ。
- ファイルシステム(XFS/EXT)損傷のNASからデータ復旧
- ファームウェア更新に失敗した。
- 操作間違いで削除してしまったデータの復元
- 操作間違いでフォーマットしてしまったNASのデータ復元
- いつもとは異なる音(カチカチ)がしている。
- 電源ON後、電源が勝手にシャットダウンする。
- 冷却ファンが停止している。
- 新規NAS機器の初期設定
- NAS機器のデータバックアップシステム構築
- LinkStationのハードディスク交換修理
- TeraStationのハードディスク交換修理
- LANDISK HDL-GTR等のハードディスク交換修理
- NAS機器のファームウェアのインストール
- NAS機器のファームウェアの更新




